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久しぶりに青空が広がって、お雛様も深呼吸していることでしょうね。
八女の福島町は昔ながらの白壁のが続く町。お雛様の時期はぼんぼり祭りが開催されます。商家や民家の軒先に提灯がぶら下がっていれば、誰でも自由に玄関を開けて中に入れます。入り口を入ったところには代々のお雛様が飾られ、私達を迎えてくれるんですよ!
(1)

(2)
昔の家は暗いので、手持ちで撮るのはけっこう大変でした。本当はコンデジで撮りたかったシーンです。

さて、ここからは場所を変えて、もうすぐ開業一周年を迎える博多駅からお送りします。
3階の在来線口には新幹線に乗ったお雛様が登場しました。
飯塚のお雛様だそうです。飯塚に行けばは「ひいなの節句」のお雛様飾りを観る事ができるようです。
(3)

(4)
ちょっと顔つきが違いますね。外国人が日本人を描くと目が上がり気味ですが、そんな雰囲気ですね!

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八女の福島町は昔ながらの白壁のが続く町。お雛様の時期はぼんぼり祭りが開催されます。商家や民家の軒先に提灯がぶら下がっていれば、誰でも自由に玄関を開けて中に入れます。入り口を入ったところには代々のお雛様が飾られ、私達を迎えてくれるんですよ!
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昔の家は暗いので、手持ちで撮るのはけっこう大変でした。本当はコンデジで撮りたかったシーンです。

さて、ここからは場所を変えて、もうすぐ開業一周年を迎える博多駅からお送りします。
3階の在来線口には新幹線に乗ったお雛様が登場しました。
飯塚のお雛様だそうです。飯塚に行けばは「ひいなの節句」のお雛様飾りを観る事ができるようです。
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ちょっと顔つきが違いますね。外国人が日本人を描くと目が上がり気味ですが、そんな雰囲気ですね!

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南山手からオランダ坂界隈の洋館群を見て、最後は孔子廟にやってきました。私は長崎に住んでいたのに、この孔子廟は初めて訪れました。
(1)

オランダばかりでなく、中国とも関係が深かった長崎ですから、当時はいろいろ影響をうけたのでしょうね。
(2)

この孔子廟が建てられたのは1893年。清朝政府と在日の華僑の人たちの尽力で中国に負けないよな孔子廟がつくられました。フランスにしろ中国にしろ、自国の文化を広めようとする情熱はすごいです。
(3)

孔子廟はもともと儒学を教えるものでしたが、1983年以降は文化、学術を伝えるために博物館としての機能も果たしています。
(4)

街中のスナップと違って、場所も広々としているし、はじめからレイアウトされた空間なので撮影は楽でした。
(5)

この日は残暑の厳しい蒸し暑い日だったので、坂道ではなく平地の移動でしかも日影の多い場所での撮影はありがたかったです。
(6)

中庭には72賢人象があります。すべて中国から運んできたとか。すごいですね!
(7)

観光客も少なく面白い被写体がいろいろあって楽しんで撮影しました。
(8)

裏の方へまわってみると、表とは違った光景が見られました。
(9)

次回は一人で長崎をさるいて、面白い被写体を見つけたいと思います。
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オランダばかりでなく、中国とも関係が深かった長崎ですから、当時はいろいろ影響をうけたのでしょうね。
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この孔子廟が建てられたのは1893年。清朝政府と在日の華僑の人たちの尽力で中国に負けないよな孔子廟がつくられました。フランスにしろ中国にしろ、自国の文化を広めようとする情熱はすごいです。
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孔子廟はもともと儒学を教えるものでしたが、1983年以降は文化、学術を伝えるために博物館としての機能も果たしています。
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街中のスナップと違って、場所も広々としているし、はじめからレイアウトされた空間なので撮影は楽でした。
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この日は残暑の厳しい蒸し暑い日だったので、坂道ではなく平地の移動でしかも日影の多い場所での撮影はありがたかったです。
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中庭には72賢人象があります。すべて中国から運んできたとか。すごいですね!
(7)

観光客も少なく面白い被写体がいろいろあって楽しんで撮影しました。
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裏の方へまわってみると、表とは違った光景が見られました。
(9)

次回は一人で長崎をさるいて、面白い被写体を見つけたいと思います。
以前にもマユタテアカネを撮ったかもしれないのですが、きちんと同定ができなかたので今回が初めての撮影です! この場所に詳しい方が教えてくださったのでマユタテアカネに間違いないでしょう。トンボはじっとしてるので蝶に比べたら撮りやすいのですが、なかなか目にピントを合わせるのは難しくて……(目に合ってないような気がします)。何十枚か撮って一枚いいのがあるかないかだと慰められました。仲間と行ったのですが、PCで見てからでないと喜べないな~と話しました。
(1)

今日はかなり近づけたのでだんだん近づいていって撮りましたが、家に帰ってPCを見てがく然としました! 目にピントを合わせることばかりに集中してトンボ全体が撮れてませんでした。まだまだですね~。マユタテアカネはどうしても正面から撮るようになるのですが、上から撮れるチャンスもあったのに、他の角度から撮ればよかったと、こちらも反省です。
(2)

(3)

バッタ君もいました。
(4)

トンボの近くに咲いていたコオニユリ。
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今日はかなり近づけたのでだんだん近づいていって撮りましたが、家に帰ってPCを見てがく然としました! 目にピントを合わせることばかりに集中してトンボ全体が撮れてませんでした。まだまだですね~。マユタテアカネはどうしても正面から撮るようになるのですが、上から撮れるチャンスもあったのに、他の角度から撮ればよかったと、こちらも反省です。
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バッタ君もいました。
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トンボの近くに咲いていたコオニユリ。
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箱崎宮、紫陽花園の続きの画像を準備していたのですが、色々忙しくてupする時期を逸してしまいました。やはり旬の画像をお届けしたいので(2)は撮り直しに行って咲き誇った紫陽花園の模様を後日載せたいと思います。
今日は11日に撮った雨の中の紫陽花をupしますが、もう少し絞ったほうがよかったですね~。雨の紫陽花はまたチャンスがあるといいですけどね。
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今日は11日に撮った雨の中の紫陽花をupしますが、もう少し絞ったほうがよかったですね~。雨の紫陽花はまたチャンスがあるといいですけどね。
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もう一つのブログLapislazuliで、紅葉の阿弥陀寺をご紹介しましたが、ここは紫陽花寺としても有名なのです。夫の実家に帰ったついでに訪ねてみましたが、残念ながら紫陽花の見ごろはまだまだ先でした(撮影は5月30日)。でも新緑が綺麗でおいしい空気を胸いっぱいに吸ってきました。山の中腹にあるお寺なので、樹木が生い茂り小川のせせらぎや鳥のさえずりを聞きながら階段を登っていきました。ちょっと異次元の世界に入り込んだようでしたね。
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(2)紫陽花の奥にあるのが仁王門。ここから階段を登っていきます。

(3)仁王門を入るとすぐ右手に水車小屋があります。紅葉の時期は水量があり水車が回っていましたが、今回はお休みでした。水車小屋の画像をレタッチでモノクロ風にしてみました。

(4)同じく小川もモノクロ使用にしてみましたが、滝ならともかく小川の流れごときは白くシルキータッチにしないほうがモノクロの場合はいいのかもです。

(5)

(6)新緑に囲まれた阿弥陀様。階段のあちこちに置かれています。

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(2)紫陽花の奥にあるのが仁王門。ここから階段を登っていきます。

(3)仁王門を入るとすぐ右手に水車小屋があります。紅葉の時期は水量があり水車が回っていましたが、今回はお休みでした。水車小屋の画像をレタッチでモノクロ風にしてみました。

(4)同じく小川もモノクロ使用にしてみましたが、滝ならともかく小川の流れごときは白くシルキータッチにしないほうがモノクロの場合はいいのかもです。

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(6)新緑に囲まれた阿弥陀様。階段のあちこちに置かれています。

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